ブラジャーと育乳の関係

バストアップ法

おっぱいが大きくなると、人生変わります。

それは、1カップバストアップしただけでも。

小さくても、垂れていても、数週間続けられることで、バストアップしたとしたら。

ふっくらした上向きの美乳は、作れます。

おっぱいが変わると人生が変わる!!

その喜びをあなたにも味わって欲しい!

育乳するための方法をまとめました。

理想の美乳を作る4つの条件とは

◯バストトップ

二の腕の中央あたりの高さにバストトップがある

◯ウエスト

細く引き締まっており、ラインが出ていること。

◯二の腕

ちょっと引き締まっているぐらいがちょうど良い

◯デコルテ

肌つやがよく、ふっくらとした感じ。
痩せ過ぎてお肉が全くないのはダメ

この4つの条件を目指して、美乳対策をします。

ただ美乳には、天敵がいます。

それが、「揺れ」です。

美乳の敵は、「揺れ」の理由

上向きおっぱいになるためには、「クーパー靭帯」が必要です。

おっぱいって歳を取るの?30代から下に垂れ下がる理由は?

1.デコルテ部分の痩せに注意

30代になると、実は、おっぱいに注目しましょう。

デコルテ部分が痩せた!

と喜んでいると実は、おっぱいのボリュームダウンしている場合が・・・・

2.乳首が下を向き始めたら要注意

おっぱいの下部がわたみ始めます。
そしてついに、乳首が下を向き始めます。

これは、自分で確認したとき、結構衝撃を受けますよ。

かなり落ち込みます。。。。

鏡でチェックして発見するのですが、おっぱい自体の丸みもなくなっていきます。

これは、おっぱいのエイジングです。

3.おっぱいが外に流れ出る

おっぱいのふくらみが出なくなります。

理由は、おっぱいが外に流れるからです。

そして、全体が下がります。

これが、いわゆる「垂れ乳」です。

美乳を保つためには、おっぱいのエイジングケアをしっかりとする必要があります。

美乳を作る、保つためにすべきことは3つ!

1.ゆるめる
おっぱいの働きを邪魔したり、形を悪くする筋肉の強張りをゆるめます

2.締める
上向きおっぱいを作る重要な筋肉や僧帽筋、ウエストなど女性のラインが出る部分の筋肉を刺激し、引き締めます。

3.流す

身体を温め、むくみや老廃物を取り除きます。
リンパや血液の流れっがスムーズになります。

この3つです。

1.ゆるめると

おっぱいの働きが良くなり、形もキレイに

2.締めると

上半身のラインが出てきて、メリハリ感が出てきます。

3.流すと

リンパや血液の流れが良くなり、身体の動きが変わります。

美乳1:【ゆるめる】筋肉の強ばりをほぐす

おっぱい周りにある筋肉が常に強張ったりしていると、おっぱいは、横や下に引っ張られます。

ゆるめると、おっぱいの本来あるべき形やボリュームを取り戻します。

美乳2:【締める】僧帽筋&ウエストを引き締めます

首から背中にかけて広がっているのが、僧帽筋です。

あまり耳にしない筋肉です。

でも、ここは、頭皮、顔、首、肩がつながっていて大事です。

ここを引き締めると上向きおっぱいに近づきます。

美乳3:【流す】からだを温めて流れを良くする

酸素や栄養素を体中に届けているのが、血液です。

その血液の通り道である血管や、体内の老廃物を流すリンパの流れが滞ると、皮膚や体調は良くありまsね。
身体を温めることで、循環力がアップします。

肌艶にも変化が出ます。

今すぐ、ストップ!!やってはいけないおっぱいが垂れる、小さくなる4つの習慣

やっていませんか?

おっぱいが小さくなたり、垂れる原因は、実は、あなたが普段からしていることが大きな原因になっています。

スマートフォンの使いすぎ

これは、まさしく代表例です。

スマートフォンの使いすぎは、

猫背になり、美乳づくりには大事な僧帽筋がこわばり固まってしまいます。

こういった姿勢にも気をつけることで、おっぱいが変わります。

おっぱいNG行為!!日常生活で気をつけるべきこと

□スポーツする時は、ホールド力の弱いブラを

おっぱい揺れは、ダメです。

□スマホの長時間使用、猫背は注意

血液、リンパの流れが悪うなる

□甘い物が大好き

砂糖は、身体を冷やします

□ストレスがたまっている

女性ホルモンの働きが鈍ります

□ダイエットをとりあえずやっている

脂肪もしっかり残すことが大事です。
無理な食事制限は、返っておっぱいが小さくなることも

こういったおっぱいNG行為は気をつけましょう。

そして、さらに気をつけたい日常生活でのおっぱい行為があります。

NG1:ベアトップやカップつきのキャミソールをよくつけている

便利で楽ちんなので、つけたくなる気持ちわかります、はい。

でも、おっぱいは押さられてつぶれちゃうので、ホールド力が弱いから不必要に結構揺れます。

おっぱいを育乳したいなら、優しく包み込む安定感のあるブラジャーをつけましょう。

NG2:自宅では、ノーブラ!!

私、家ではノーブラ派です。

結構いますよね。

なんか、ノーブラ流派みたいなものがあるのでしょうか???

と思うぐらい、ドヤ顔で言われます。

ノーブラだと、おっぱい結構揺れちゃいますよ。。。

やめましょう。

寝る時もおっぱい揺れるので、実は、寝る時もブラをするのがオススメです。

最近、ナイトブラが流行っているのはこれが影響の一つでもあります。

NG3:身体を冷やす

冷たいのみもの、夏だから飲みたくなりますよね。

お風呂は、シャワーだけですか?

そうなると身体が冷えやすいので、美容やおっぱいの天敵です。

しっかりとお風呂に入って湯船に浸かりましょう。

身体の芯まで温めることは大事です。

NG4:サイズが合っていないブラを着用

こういう人は、実は、可愛い、おしゃれ、デザイン重視でブラをつけていることが多いですよね。

ブラジャーは、おっぱいの形やサイズに大きな影響を与えます。

大きすぎて、可愛いブラがない、というのは良く聞く話ですが、B、C、Dのラインナップは凄いです。

ブラジャーを小さくして、おっぱいを大きく見せようとか、考えずに、しっかりとおっぱいに合ったサイズを選びましょう。

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