【5分】寝る前に実践したいバストアップマッサージで育乳する方法、ツボはどこ?

育乳ブラ ハグミー バストアップ法

胸の周りのツボを刺激して、

  • 血行 UP!
  • 代謝 UP!
  • 女性ホルモン UP!

ストレスをケアするって大事です。
毎日ハッピーな気持ちになると、生活も変わって、どんどんいろんなことに取り組めます。

その一つにオススメなのが、

寝る前のバストマッサージ

です。

日中受けたストレスを取り除いて、ハッピーな気持ちですること。
バストアップのゴールデンタイム

22時〜2時

バストアップホルモン「プロラクチン」が分泌される時間帯だからです。

このゴールデンタイムを迎えるに当たって、最大実践したい寝る前のバストマッサージをご紹介します。

あと、寝ている間も大事ですよ。

寝る時に、ノーブラ、日中のブラがNGの理由!プラスもう一つは、

1.寝る時に、日中用ブラジャーは、☓

寝るときに、日中用のブラジャーを着けて寝る人いますが、ダメです!!

今夜からやめましょう。

胸を締め付けるだけでなく、胸の形が崩れます。

日中のブラジャーは、日中用です。
形が崩れない機能が多数を締めています。

ナイトブラを着けましょう。

2.日中、キャミやチューブトップブラは、☓

夏本番です。
確かにアツいので、キャミソールやチューブトップブラをつけたくなります。

気持ちわかります。

でも、

1日の大半をブラジャーを着けないで過ごすとどうなると思います???

1週間で、お肉が流れて、もともと着けていたブラジャー、ガバガバで入りませんよ!

3.冷えは、バストにも天敵

身体が冷えると、睡眠にも関わりが深い自律神経も乱れ安く、下半身が冷えれば卵巣機能が低下して女性ホルモンの分泌にも影響が出ます。

夏でも、しっかり入浴して、湯船に浸かりましょう。

なりたい胸を想像する!
そして、声に出す。

胸が大きく垂れ気味な人は、上がれ!!

胸が小さい人は、大きく!

脳も刺激されます。

バストマッサージで育乳を目指す3つのポイント

育乳バストアップを目指す

1.デコルテから肩までを引き上げる

肩の前の筋肉を緩めて前肩を解消します。

前肩による猫背を解消し、肩甲骨を締めることでバスト位置も上がります。

女性ホルモン、代謝アップのツボも同時に刺激を。

2.腋下(えきか)リンパからデコルテまでを刺激する

リンパ節の集まる脇の下を刺激します。

そのまま、デコルテの中央へマッサージします。

お肉をしっかり内側に寄せていくのえ、脇のムダ肉がいつの間にか。

3.助骨のつまりを解消する

固まって歪んだ助骨や、左右差がある助骨をマッサージして、ほぐすと、肺に空気がしっかりと送り込まれます。

深い呼吸は、快眠には大事です。

バストアップマッサージ必見!3つの経路(ツボ)とは

バストアップマッサージツボ

ステップ1:中府(ちゅうふ)

呼吸系にアプローチしてイライラも抑制します。

鎖骨外側の下のくぼみのやや下にあるツボです。

脇の下のリンパに流れを促し、バストアップにも。

肺系の気が集まるツボで呼吸機能も高まります。

ステップ2:ようそう

血行を促して、女性ホルモンをアップ

鎖骨と乳首の間にあるツボです。

乳腺の働きを促し、女性ホルモンの分泌を活性化しバストアップへの効果が期待できます。

ステップ3:渕腋(えんえき)

詰まった助骨を開いて深い呼吸を促します

胸の下にあるツボで下垂を予防し鍛えるとバストアップに期待できます。

女性は、背筋、腹筋が弱いので、前かがみ、猫背になりやすいえす。

固まった助骨をほぐして、ツボを刺激しましょう。

バストアップマッサージ実践編!両手でしっかり経路(ツボ)を刺激する

1.中府(ちゅうふ)を刺激する

中府(ちゅうふ)を刺激する

手のひらを重ねて、脇の下からスタートします。

脇のお肉を中央へ寄せるようにやや強めに力を入れてデコルテに厚みを出します。

2.ようそうを刺激

ようそうを刺激

トップ位置を引き上げるイメージで、鎖骨までお仕上げます。

力が入りづらい場合は、両手でしっかり重ねてやりましょう。

3.渕腋(えんえき)を刺激

渕腋(えんえき)を刺激

助骨の歪みをとるマッサージです。

両手を重ねて助骨のラインに指が沿うように外側から内側へスライドさせます。

逆側も同じです。

バスタイム中もOK!

入浴中に行うと、身体がほぐれやすくなります。

リラックスや発汗作用など目的に合わせた入浴剤を使うのもオススメです。

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